若い人は若い人達で「組織」を作り、そこから「若い人に有利に動ける」人を擁立して、
組織の人は全部その人に賭けるとか、そういう事をするべきだと思うんだけど。
もしくは、郵政票と同じように、
「同じ職業の人は、その職業が有利に動ける人を擁立して票を集める」とかするべきなんじゃないかと。
(若い人たちが中心になるIT系企業には、それが無い、よね?)
「個性の時代」とか何とか言われてしまった年代の弊害ですかね。
投票の関心が薄れるのも当たり前だよなぁ。
『当選したら自分にとって得な人』が誰か分からないのだから。
以上、参院選についての「そもそも論」でした。
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